- HOME
-
MUKOnoa⁺のリスキリング
MUKOnoa⁺のリスキリング
MUKOnoa⁺の3つの特徴
リスキル
仕事でスグに役立つ講座150以上
パソコン、DTP、WEB、ビジネスコミュニケーションなど、仕事に必要なスキルに特化した専門講座を、150講座以上揃えています。リスキル、転職、フリーランス転身を見据えて・・・自身にピッタリの講座を選んでください。
MUKOnoa⁺の3つの特徴
IT・DXに特化
いま最も社会人に求められている分野
今後のビジネス社会で求められる分野はAI・DX。社会で必要となる基本的スキルを目指す入門編、文理融合型のスキルアップ、専門知識・資格取得など、幅広くDX人材を育成し、キャリアアップや成長分野への移動を支援することを、武庫女リカレント教育の軸とします。
社会で必要となる
基本的スキル
ニーズから選ぶ
未経験からWEB業界に就職したい
コース
簡単なサイトの更新ができるようになりたい
講座
- WordPress(ワードプレス)基礎
- HTML(コーディング)
- スタイルシート(CSS)(コーディング)
- Dreamweaver
- レスポンシブWEBデザイン(コーディング)
- Illustrator(イラストレーター)
- Photoshop(フォトショップ)
コース
自社で運営から集客までできるようになりたい
講座
コース
フリーランス・在宅ワークをしたい
コース
趣味や副業に繋げたい
講座
コース
分かりやすく伝える力をつけたい
チームのリーダーとして必要なスキルを身につけたい
カウンセリング力(傾聴力)を身につけたい
MUKOnoa⁺の3つの特徴
再就職・転職支援
学んだスキルをキャリアに変える
プロのキャリアカウンセラーが常駐し、受講相談、受講中のキャリア相談、仕事のお悩みに対応します。希望する受講生には、条件が合えば転職先・再就職先を紹介いたします。
希望者には、提携金融機関と連携し、優良企業をご紹介!
※有料職業紹介は、株式会社ワークアカデミーが行います。提携/協定について詳しくはこちらをご覧ください。
MUKOnoa+が
選ばれる理由
講座単位で選べる、
自分だけの受講スタイル
学習効果を最大限発揮できる
開講形態
-
個別指導
・個別指導はフリー予約制(講師1名に8枠迄)
・空いている時間に予約を入れて、自分のペースで学べる
・対面とオンラインが選択可
-
クラス制
・グループディスカッションが必要などクラス制の方が効果が出る講座
(遠方の方も受講できるようオンライン開講する場合も有り)eラーニング
・導入編等、空き時間にサクっと学べる講座
個別指導は
WEBと通学を選択可!
-
オンライン
ご自身のライフスタイルに合わせて
通常の対面指導と変わらない講座を、ご自身のライフスタイルに合わせて、ご自宅からの受講ができます。MUKOnoa⁺のWEB対面指導ならではのメリットも沢山あります。※一部、対象外の講座もあります。
-
通学
対面ならではの安心感
直接聞く事によって、わからないことがすぐに解決できます。また、自習室の利用もできるので、ご自宅にパソコンやソフトが無い方でも安心して学習ができます。
通学しなくても大丈夫!
オンライン4つの安心
-
全国どこからでも
受講できる -
講師からの
直接指導! -
好きな日時を
ネット予約 -
カウンセリングも
受けられる!
オンラインでも常に講師が受講生の進捗を見守るため、
リアルタイムで質問できます。
授業の進め方やスケジュールが心配な方は、
WEBカウンセリングですぐに相談できます。
キャリアアドバイザーが個別でスケジューリングしてくれるので、安心です。
通学ならでは
キャンパス利用3つの魅力
-
西宮北口駅
徒歩5分 -
自習室が
利用可能 -
対面
カウンセリング
西宮北口キャンパスは、
阪急線
西宮北口駅から徒歩5分と通いやすい立地です。
自習室は朝9時から利用可能(日祝除く)。
また受講生や卒業生の交流会を随時開催しています。
受講生の声
-
株式会社トンボ様(2024年14名/2025年14名)
[DX人材育成プログラム Excelビジネス活用(¥36,300)]
デジタル化の波が押し寄せる中、企業にとって「DXを担う人材の育成」はいま最も重要な課題となっています。今回、株式会社トンボ様にご協力いただき、人事担当者の方、そして実際にDX講座を受講された社員の方にインタビューしました。 「なぜ講座を導入したのか」「どんな成果があったのか」「受講を通じてどのように仕事が変わったのか」。現場のリアルな声を通じて、DX人材育成のヒントをお届けします。 人事担当者インタビュー 受講者代表インタビュー 人事担当者インタビュー 若手・中堅社員が主役のDX推進 1. 講座導入の背景:社員の自律的な学びを促す 当社のDX人材育成は、会社全体を底上げし、継続的にDXを推進できる組織体制を構築することを目的として始まりました。 今回、MUKOnoa⁺のDX講座を導入したきっかけは、ご担当者様からのご提案でしたが、数ある講座の中から本講座を選んだ決め手は、短期間で実践的なDXの基礎知識を習得できる点に魅力を感じたからです。これにより、組織全体のDXレベルを効率的に引き上げることができると判断しました。 どの層に受講させるのが最も効果的かという点については、将来的なDX推進を担う若手・中堅社員に集中的に投資することで、組織のボトムアップを図るという結論に至りました。 この講座を通じて、若手・中堅社員がDXの基礎知識や意識を身につけ、業務改善を「自分ごと」として捉えられるようになることを期待しました。 2.受講者選定と受講中の社内サポート 本講座の対象者は、若手(入社6年目)から中堅の社員です。DXに関する知識を特定の部署に留めるのではなく、継続的に組織全体に広げていくことを目指し、指名と公募の両方で受講者を募りました。 受講前、社員の多くは「DX」という言葉から漠然と難しそうなイメージを抱いていたようです。しかし、業務時間内の受講を許可し、eラーニング受講を在宅でも可とするなど、会社として最大限のサポート体制を整えました。なお受講を理由に在宅勤務にする際は、受講に集中して他業務は行わないというルールも設けました。受講費用は全額会社が負担し、社員が安心して学習に集中できる環境を提供しました。 3. 講座導入の成果と今後の展望 講座導入の結果、受講者の間でExcelに対する苦手意識が減り、業務改善のためのDXをより身近に感じてもらうことができたと感じています。当初期待していた「DXの基礎知識と意識」の習得は達成されましたが、組織全体の変革という点ではまだまだ道半ばです。 今後は、DXとAIの関連性など、より発展的なテーマでのリカレント教育のニーズが高まると見ています。また、受講者からは「期間をもう少し長くしてほしい」という声も上がりました。自分のペースで学べるeラーニングのメリットを活かしつつも、双方向のコミュニケーションを促す仕組みがあれば、さらに学習効果が高まると期待しています。 今回の取り組みは、社員の学び直しを促す上で貴重な成功体験となりました。今後は、MUKOnoa⁺のような柔軟なリカレント教育プログラムを積極的に活用し、社員の自律的なスキルアップを支援していきたいと考えています。他の企業にも、自分の好きな時間に学べるこの講座をぜひお勧めしたいです。 受講者代表インタビュー 学びを職場の仲間へ還元するDXへの挑戦 1.受講のきっかけと直面した不安 今回、DX講座を受講したきっかけは、会社全体でDXを推進していくにあたり、若手・中堅社員を対象に選ばれたことでした。「学んだことを日々の業務に活かしたい」という意欲と共に受講に臨みましたが、受講前には仕事との両立という大きな不安がありました。特に、業務時間内に学習時間を確保できるかという点に、最も難しさを感じていました。 2.工夫と学び:Excel知識の再認識 限られた時間の中での学習は大変でしたが、在宅勤務とオフィスでの受講を組み合わせ、時間を効率的に使うことで乗り切ることができました。 受講を通じて、長年Excelを使ってきた自分でも知らなかった新しい発見がありました。特に、最頻値を算出する関数を知ったことは大きな気づきです。これにより、繁忙期の集計作業において、どのサイズが最も多く注文されたかを瞬時に把握できるようになり、業務の効率化に直結すると感じています。 3.モチベーションを保つ秘訣 受講中にモチベーションが下がりそうになったとき、「自分のためだけではなく、職場の仲間にも教えられる」という意識を大切にしました。この「他者の役に立ちたい」という気持ちが、学習を続ける大きな原動力になりました。 実際、すぐに「ねえこれ知ってる?」「こういう機能があるんだって!」と周囲に話題にして現場で取り入れた内容もあります。 4.成果と今後の展望 この講座を通じて、「誰が見ても分かりやすい資料作成」や「数値に基づいた根拠ある報告」ができるようになりました。具体的な業務では、毎月の営業報告書や顧客向けの見積書をより高度に作成できるようになったほか、将来的に管理職になった際には、部下の進捗管理や社内資料の作成もスムーズに行える自信がつきました。 また、今でも「あれ・・これもしかしたらあの機能を使うと便利かも」と閃いてテキストを見直すことがあります。全部覚えきれていなくても、一度学んだことは無駄になっていないなと感じます。 今後は、さらに「数字で語れる営業」を目指し、ビジネスデータ分析を学びたいと考えています。また、日々の作業を効率化するために、Excelのショートカットキーも習得していきたいです。 5.これから学び直しを始める方へ 日々忙しい中で、仕事や家事・育児との両立は難しいかもしれません。しかし、今回身につけた知識は自分だけでなく、周囲の人々を助けることにもつながります。受講期間中はまとまった時間を確保して集中して取り組むことをお勧めします。 -
M.Nさん / 20代
[Illustrator(¥45,375-)、Photoshop(¥45,375-)]
“教員を辞めるか続けるか” 誰にでも相談できるテーマではないからこそ、 Nさんはキャリアカウンセリングを選びました。 そこで見えてきたのは、これまでの教育経験を“強み”に変えながら、 新しい挑戦へと進んでいける未来。 Mukonoa⁺でスキルアップを行い、 Iさんは兵庫県の私立高校で広報担当の内定をつかみ取ります。 今回は、教育×広報という道を切り開いたIさんの歩みをご紹介します。 最初の相談は、教員を辞めて転職をするかどうか 高校で常勤教員として2年勤めたあと、本当に教師に向いているのかを考えるようになりました。 生徒と信頼関係を築いていくことなど、やりがいもたくさんありましたが、悩むことも増えました。 転職したいけど、大学4年間は教師になるために努力してきたので、他にどんな選択肢があるのか全く思いつかない。 何がしたいかもわからなくなってしまって…。 どのような業界があるのか・自分が何に向いているのかを悩んで相談にいきました。 カウンセリングを受けてみて、どうでしたか? とにかく、現状や悩んでる事を伝えて、お話しながらまとめてもらった感じです。 人と関わる事が好きって思ってたんですけど、でも、それって広すぎて…。じゃあ、それが何の仕事につながるの?と分からなかったんです。 今の仕事で関わる人も、生徒、保護者、先生、学校以外の方、本当にたくさんいたので、「じゃあ、どういう時にそう思うのか。」を具体的に考えていくことで気づくことがたくさんありました。 こういう相談って、友達とか周りの人にすることもできたけど、親に言ったら教員を続けて欲しいって言われるだろうな、とか、この友達だったらこう言うだろうな、とか。お互い過去を知ってるから「この人に相談したらきっとこう言われるだろうな」って想像がつくんですよね。 なので、まっさらの状態、決めつけとかなくフラットな状態がラクだったし、何を伝えても受け止めてくれるのが話しやすかったです。 たくさんの同じような人の相談にのってるから、こんな人もいたよ、と事例も聞けたことも参考になったし、母校の支援だから安心して相談できました。 結局、教員を辞め、たまたまご縁があり教務助手として働くことに。やっぱり教育現場は好きなので、楽しく働けました。 2回目の相談は、これから「長く続けていける仕事」に就くために 現在の仕事は1年契約で、更新も可能でしたが、やはり“助手”としてではなく、自分が主体となって取り組める仕事をしたいと思うようになりました。 また、お給料がもう少し上がれば…ということも考え、 転職活動をどう進めていくか相談したく、1年ぶりに利用しました。 教育現場も好きだけど、広報もやりたいな、と思って迷っていました。 今まで、広報の仕事も手伝っていたこともあり、楽しかったんです。 入試広報では、インスタを担当したりしていて、結果も出て、「任せてよかった」と言ってもらえました。 教員としての立場も理解しているからこそ、逆の視点に立って考えることもできますし、 「もっと伸ばしたい」「学校のために役立てたい」と、さまざまな工夫を重ねていました。 ただ、明確な正解がない分、何が評価されるのかは分からないもの。 むしろ、深く考えずに取り組んだほうが良い結果につながることもありました(笑) 相談した結果、やっぱり教育と広報、両方叶えられる転職がいいなと思い、絞って就活をすることにしました。 転職に向けてのスキルアップとしてリスキリング 教員を目指した時も大学でしっかり勉強をしたし、やっぱり仕事をするためのスキルって準備が必要だと思います。 なってから困るし、そもそも、なれない(笑) なので、広報の仕事って何が必要なんだろう?って、調べるところから始めました。 必要なスキルとして、「コミュニケーション力、汲み取るスキル」があり、 これは教員の経験が活かせそう!と思いました。 その他、いろんなサイトに書いてあったのは、Illustratorとphotoshop。 元々、動画(Capcut)やCanvaは学生の時から 授業や趣味で使ってましたが、「趣味の延長じゃ説得力がない」 と思ったので、勉強することに。 キャリアカウンセリングで就活の方向性を 明確に絞れていたので、迷いはなく、思い切って Illustratorとphotoshopの両方を同時に申し込みました。 オンラインもあったので無理なく受講できました。 仕事は趣味じゃないし、確実なスキルがあったほうが クオリティが上がるから、やってよかったと思います。 高校の広報への内定、おめでとうございます! ありがとうございます! 兵庫県の私立高校で広報として働けることになり、 とても嬉しいです。 学校選びって重要なので、広報を通して、 生徒の夢や成長に関われること、これからとても楽しみです。 その学校の魅力を知ってもらえるよう、そして、 自分に合う学校を選んでもらえるよう、しっかり頑張りたいと思います。 -
M.Kさん / 20代
[Excel基礎講座(¥36,300-)]
受講のきっかけ 大学時代は、半期の授業1コマでPC全体について触った程度。職場では業務全般でExcelを使うのですが、都度先輩に習ったりネット検索したりして何とか対応してきました。また前の部署では基幹システムへの入力、操作が多かったのですが、部署を異動して、データを大量に扱う仕事がメインになったため、体系的に学んでみたいと思いました。 講座選択について カウンセリングで決めました!基礎と応用、MOSで悩みましたが、仕事で実践的に使えるようにしたかったのと最終的にMOSの試験を受けたかったので全体を漏れなく学べるように基礎を選びました。MOS対策講座は、全ての機能を網羅して学べるのですが、職場での実際のケースに応じた実践的な学びもしたかったので、通常のExcel講座にしました。 実際に受講してみて 先生が丁寧でとっても親切でした!!! テキストを見ながら主体的に取り組んでいく様子を先生が見守ってくれます。質問があるときはもちろん個別で説明して貰えます。また、たとえ全く質問が無くてサクサク進んだとしても先生の方から声掛けをしてくれます。1回90分のレッスンの中で2~3回は先生と一緒に振り返りを行う時間がありました。 振り返りでは、先生が躓きポイントを解説してくれたり、他の方法についても教えてくれたりします。先生の話を聞いて「あ、そういうことだったのか」と新しい気付きもありました! 基礎講座は半分くらい知っていることもあったけれど、良い復習の機会になりました。受講して良かったです。 仕事で関数使って計算したり資料作りに役立っています。今まで使わなかった機能を使いこなせるようになって嬉しいです。来年の夏季休暇期間を利用してExcel応用を受講したいと考えています。 受講を迷っている人にメッセージ まずはカウンセリングを受けてみてください!いろんなパターンを提案してくれるので自分に合ったものを選択したら良いと思います。 -
H.Tさん / 20代
[受講有料講座なし]
企業名:有限会社ハートフルケア 職種:調剤事務 調剤薬局での事務のお仕事に転職して、4ヶ月のTさん。 接客のお仕事から、未経験で事務職へ転職! 初回の面談から内定までは7ヶ月。慎重に余裕を持って就活されたTさんに、どういう流れで就活をしたのかインタビューしてみました。 ーーーーーーー 2024.3月 県外からオンラインで面談 4月 自己分析&書類完成 5月 応募企業決定 6月 会社に退職意思を伝える 8月 会社見学→応募! 9月 面接練習&面接 10月 内定! 12月 退職&関西へ引越し 2025.1月 勤務スタート ーーーーーーー 転職を考え、カウンセリング申込み 新卒で、飲食の会社に就職、ちょうどコロナの時でした。 2社目は、美容関係の接客の仕事をしていました。 転職はいつかしたいとは思ってたけど、先延ばしにしてたんです。今の仕事をずっと続けるつもりはないけど、何がしたいかは決まってない。リクルートサイトに登録してメールがたくさん来るけど、選ぶ基準が定まらず…、なかなか転職に踏み切れませんでした。 そこにちょうどDMが届いて、母校で卒業後のサポートが受けれる事を知りました。 キャリアセンターもよく利用してたし、まずは何から始めたらいいいか教えてもらおうと思い、考えがまとまってないまま相談の申し込みをしました。 県外から関西へ戻ってきて就職ということもあり、オンラインで利用できたのは便利でした。 過去の経験を整理し、自己分析 相談するまでは、私って強みがないな、接客スキルしか身についてない。1社目も2社目も、2年しか続かない。きっと、キャリアがしっかりある人じゃないと、良い転職先は見つからないんだろうと少し諦めてました。 でも、今までの経験を整理してみたら、出来ることがたくさんあったんです。 いつも使うデータを使いやすくしたり、 時間をかけずにお客様対応ができるよう工夫したり。 確実にミスなく書類を作成する事もできてたし。 仕事を覚える時に、意味を考え関連づけて考えることも意識してた。 相手に合わせたコミュニケーションの取り方なども。 いろいろ整理してみると、こういうスキルは次の仕事にも活かせるなって思ったんです。 なんとなく、事務がいいって考えてたんですが、自分の経験を整理してみると、自分に合ってるから事務がいいと思って選んでいた事に気づきました。 違う業種への不安はありましたが、難しく考えすぎてただけ。気持ちが楽になって、転職しよう!と決断できました。 応募準備! <応募先の決定> アドバイザーの方に案内していただいたのが、今の会社でした。 合説で会社説明も聞けたし、職場見学もできたので、働くイメージが湧きました。自分のやりたい事や性格にも合ってるし、今までの経験も活かせると思えたので、さっそく応募しました。 <書類作成> 言いたい事はあるけど、うまく文章にまとめるのが難しい! メールで何度か添削していただき、納得のいくものが完成しました。 <面接練習> 新卒の就活面接とは違い、「今、自分にどんなスキルがあるのか」を重視されるため、どんな質問にも答えられるよう自己分析にしっかり時間をかけました。 面接練習では、いろんなパターンを想定して練習できました。 言いたいことが相手にきちんと伝わるかどうかを、客観的にアドバイスしてもらえたのが良かったです。 就職決定!働いて4ヶ月経ちました 実際に働いてみて、コツコツと丁寧に、正確さを求められる業務が多く、自分の性格にとても合っていると感じてます。 職場は皆さんとても優しくて、分からないことがあれば、きちんと時間を取って教えてくださいます。 「いつでも質問していいよ〜」という聞きやすい雰囲気や、忙しいときは「後で時間取るから待っててね」と声をかけてくださったりなど、とてもいい環境で働けています。 研修もあって、同じ事務職の人たちとの研修や、会社全体で職種が違う人たちとの研修もあり、横のつながりがあるのも安心です。 今は主にお薬の準備を行うバックオフィス業務を担当していますが、今後は受付業務も担当させていただく予定で楽しみです。 メッセージ このお仕事はお薬を必要とされてる方にとって必要不可欠。誰かの役に立てているという実感が持てる、やりがいのある仕事だと感じています。 実は小学生のとき、薬局で知り合いのお姉さんが働いているのを見て、かっこいい!と思った事があったんです。憧れてた白衣のお姉さんに自分がなれたのも、ご縁だなと思います。 これからも一つひとつの業務を丁寧に行い、責任を持って取り組んでいきたいと思います。 -
S.Yさん / 20代
[Excel 入門(¥36,300-)、Excel 基礎(¥36,300-)]
保育士として5年間、子どもたちの成長を支えてきたSさん。 その後、派遣で事務経験を積み、資格取得に挑戦。 現在は鋼業関連企業で経理事務として正社員勤務を実現しています。 未経験からのキャリアチェンジをどのように乗り越えたのか。 挑戦の背景と、その歩みを紹介します。 ■保育士としての5年間。「やり切った」と思えたからこそ転職 学生時代、保育園でアルバイトをしたことがきっかけで、保育士を目指しました。 成長を支え、保育士の働きかけによって子どもが変わっていく。 子どもの可能性を広げ、未来を支える仕事に大きな魅力を感じていました。 最初は「3年続ければ楽しさがわかる」と言われ、がむしゃらに働きました。 3年が経つ頃には1年の見通しを立てられるようになり、視点も変化。 先輩の案に意見する立場から、自分が中心となって企画・実行する立場へ。 挑戦したいことはすべてやり切ったと思えたのと同時に、 体力的にこの仕事は長く続けれるのかな…と感じ、次のキャリアを考え始めました。 ■いきなり正社員は難しい。だから「準備」から始めた 事務職に興味はあったものの、スキルも経験もないから書類選考が通らない。 そこで選んだのが、派遣で1年間事務経験を積むことでした。 実際に働いてみると、コツコツ集中して取り組む仕事は自分に合っていると実感。 この1年があったからこそ、事務職という選択に自信を持ち、正社員を目指す決意ができました。 ■正社員を目指して、資格取得に挑戦 「正社員でしっかり働きたい」と思っていた頃、 鳴松会の情報をきっかけに知ったMUKOnoa⁺のキャリアカウンセルリングを利用しました。 事務職に有利で比較的取得しやすい資格やスキルを身につけるため、 秘書検定、簿記3級、Excelを取得しました。 ■MUKOnoa+の手厚い就職サポートで内定獲得 簿記を取得していたことで、未経験でも応募できる経理職を紹介してもらえました。 面接対策もしてもらえたので、本番ではしっかり自分の言葉で話せました。 未経験だからこそ、「なぜその仕事がしたいのか」を明確に伝えることが大切だと実感しました。 面接練習では深く突っ込まれる質問もありました。 最初は答えれませんでしたが、その練習があったからこそ、 自分の考えを整理でき、本番ではしっかりと答えることができていたと思います。 ここまで丁寧にサポートしてもらえるところはないと感じました。 ■正社員で経理職に転職してみて まず嬉しかったのは、初めて名刺を持ったことでした。 また、メールマナーや電話対応は、保育士時代とはまったく違う世界。 「かしこまりました」「承知しました」など、これまで使ったことのない表現ばかり… 秘書検定で学んだビジネスマナーは、本当に役立ちました。勉強しておいてよかったです。 ■「事務でいい」ではなく、「経理のスペシャリスト」になりたい 経理は、会社にとって欠かせない存在だと思っています。 営業が契約を取ってきても、その後の処理を行うのは経理。 仕入れや人件費を管理し、数字を整え、会社の運営を支える。 経理の人達が日々の業務をちゃんとしているからこそ、会社が成り立ってる。 “なくてはならない部署”だと感じました。 今はまだ覚えることも多く、勉強の途中ですが、 経理になったからには、さらに知識を深めたいと思っています。 勘定科目の理解、税金や納付方法など、簿記3級では学ばない実務知識を覚えていきたいです。 また、今は経営会議の資料を見ても、まだ分からないことが多いですが、 上司が数字をもとに話している内容を、いつか自分も読み取り、 理解し、話についていけるようになりたいです。 今後も担当できることを増やし、 「会社を数字で支える存在」になるため成長していきたいと思います。 -
S.Oさん / 20代
[WEBデザイナープロフェッショナルコース(¥656,700-)]
転職のきっかけ 新卒で就職したんですが、仕事を辞めようか悩んでる時に、大学からのメルマガが届いたんです。 転職とスキルアップの両方の相談ができると書いてあったので、6月に相談に来ました。 大学では生活環境学科で、インテリアのこと、デザインの両方を学びました。 空間デザインや、Illustrator・Photoshopでのグラフィックデザインを学んで、デザインの仕事がしたいと思ってたんですが、結局デザイナーでは内定もらえず、インテリアの販売の仕事で就職しました。 働いてみて、やっぱり業界は好きだけど、職種としては違ったな、、、と気づきました。インテリアには興味あったけど、やりたかったのは販売じゃなくて、デザインだなと。 相談して仕事を辞める決心ができたので、それからは、アルバイトをしながらスキルアップすることに。 4ヶ月働いたお給料で、自己投資して学びました! 学び直しについて 実際に受講してみて、WEBデザインの勉強は楽しかったです! 大学ではインテリアとグラフィックデザインの勉強をしたけど、WEBデザインは勉強してなかったので、IllustratorやPhotoshop以外は全て初めて。HTMLやCSSなどのコーディングも楽しかったです。 先生にすぐ聞けるし、自分のペースで勉強できるので、わからないまま進んでしまうということがなかったのも安心でした。 受講方法も、西北キャンパスへの通学とオンライン両方が使えるのも便利でした。 転職活動について 勉強スタートしてから就職決まるまで9か月でした。 新卒4月入社 7月退職 4ヶ月で退職。 7〜12月 アルバイトをしながら半年勉強 週2・3日ペース 1月 ポートフォリオ作成 2月 応募スタート 3月 内定 4月 就職 職種は、WEBデザイナー、広報・マーケティングのジャンルで絞って探しました。 エントリーはたくさんしたけど、面接いけたのは4〜5社ぐらい。 面接では、もちろん退職理由は聞かれましたが、今、何ができるのか?これからどうしたいのか?と未来の話が多く、ポートフォリを見せながら、自分が作ったものを説明しながらの面接でした。 コーディングができるのも高評価だったので、たくさん勉強しておいて良かったです! 転職サポートについて 新卒4ヶ月で退職って冒険だなと思ったけど、相談すると前向きな未来に向けてアドバイスをもらえたので、メンタル面で安心できました。友達と会っても、みんな働いてるのに、私は…って思ってしまうこともあるんですよね。。。 家族や友達と話しても、「今後、私大丈夫かな?」と不安な方向に話がいくことが多かったけど、アドバイザーの方に相談すると、違う方向からアドバイスもらえて、自分を客観的にみることができました。 ポートフォリオを細かくチェックしてくださったり、就活でも業界のことも詳しくアドバイスいただけるので、安心でした。 それに、こういう卒業生の実績があって、と事例が聞けたことも、頑張ろうと思えて前向きになれました。 ポートフォリオ ポートフォリオは「人柄が表現できているか」にこだわって作りました。 ポートフォリオは大学の時に作ったものがあったので、新しく学んだWEBデザインの内容を追加して、ブラッシュアップしました。 特にプロフィールページは、自分のことを知ってもらうため、丁寧に作りました。 技術やスキルも大事だとは思いますが、面接官はやっぱり人柄・雰囲気を見てると思ったので。 書類・面接の準備も何度も添削してもらって、納得いくまで準備しました。 4ヶ月で退職っていう後ろ向きな理由を、どうやって前向きにするかを悩んでましたが、相談したことで自分の気持ちの整理もできて、前向きな説得力のある伝え方ができるようになりました。 現在のお仕事 デザイン・広報・企画のお仕事をしています。 ・WEBサイトのデザイン、更新業務 ・取材の対応や、スケジュール調整、インタビューの対応 ・イベントの企画・運営 など、幅広く携わらせてもらってます。 社会人経験は浅いですが、勉強はたくさんしてきたので、学んだこと活かして頑張ってます。 IllustratorとPhotoshopを使ってバナーを作成したり、WEBサイトの更新では、簡単なコーディングもします。 イベント企画では、大学の授業で学んだ企画の経験が活かせてます! -
H.Oさん / 20代
[MOSExpert(¥251,790-)、ロジカルシンキング(¥49,500-)、プレゼンテーションスキル(¥52,800-)、対話力養成(¥54,450-)、アクティブリスニング(¥62,040-)]
お仕事の経験について 1社目は老健で栄養士として働いていました。 最初は厨房に入ったり、盛り付けしたり、栄養関係に関係ない事務仕事など、その施設内で必要な業務を幅広く担当していました。2年目以降はできることが増えてきて、食材の発注をしたり、デイケアでリハビリに来られた人向けに栄養相談を担当させてもらったり。栄養士として働けているなと実感! 4年目にして、やりたかった栄養管理を任せてもらえるようになりました。 1社目は、段階を踏んで経験を積んだ5年でしたね 最初の方は栄養管理はできなかったんですが、今振り返ると「基礎」を学ぶ大事な期間でした。 いろんな事を覚えていきましたが、後になって、これは何のためにしてるんだろう?という事がつながってきました。 1年目では栄養士としてではなく、社会人としての基礎力も身につきました。 報連相とか、意外と難しいんです。栄養士同士だけでなく、他の職種の方とも連携して働くので、確認とか情報共有とか、相談とか。 他にも、時間内に業務を終わらせる、期日を意識して段取りを考える、優先順位をつける、効率を考える、仕事に対する責任感など、こうやって言うのは簡単ですけど、実際に身につけるのって難しかったです。 転職のきっかけや、転職後の話を聞かせてください 老健で5年頑張ったし、他も見てみたいなと思って転職しました。 転職先は、病院での管理栄養士。 老健と違い、病院なので病気の治療のことも考える必要があり、前職と違う経験ができました。 それに、会社が違うと、ルールも違うし、世間を知った、という感じです(笑) 働く人との人間関係も、いちから。 以前は年齢が近い方が多かったんですが、転職先は先輩が10歳以上離れていたり男性の方だったり、コミュニケーションをとるのに緊張しました。 社会人としてのスキルも違うので、プロフェッショナルの人たちから学ぶことが多くありました。 スキルアップをした理由は? 転職して、早く周りの方の期待に応えたいと思ったからです。 5年働いてからの転職なので、経験者と期待されているプレッシャーもあって。 病院で働いている同級生に相談して、どんな準備をしておいたらいいか情報を聞いたりもしました。 スキルアップする余裕ができたのは、転職して2ヶ月たって少し落ち着いた頃でしたね。ちょうどMUKOnoa+が西北にあると知って、相談に行きました。 何を勉強したの?どう役立ってる? 1つ目 MOS Expert(Word・Excel)資格取得 Word・Excelってどんな仕事するにも必要だから、せっかくなら資格まで取っておこうと思って、勉強しました。 パソコンの業務も多く、Wordで資料や掲示物を作ったり、Excelでは管理するための表を自分で作ったりしています。 Excelは前職でもとりあえずどうにか使えてたので、困ってはなかったんですが、 絶対参照とか、条件付き書式とかif関数などを習ってみると、効率が悪いことしてたなぁって気付きました。 2つ目 コミュニケーション講座 仕事上でコミュニケーションをとる事が多いので、スキルアップとして学びました。 栄養士同士、調理師さん、厨房のスタッフ、介護士の方、リハビリの方、相談員の方など関わる人が多いんです。 いろんな人と連携をとってスムーズに仕事をすすめていけたらと思いました。 また、人間関係はどこにいっても大切だと実感していて、うまく対応できるかは自分次第だと思います。 授業を受けてみて、自分のコミュニケーションの取り方を見直すきっかけになりました。 仕事では、共通の認識を持つことが大事で、分かってる前提で話をしないとか、相手のペースに合わせて伝えるなど、コミュニケーションマナーを学びました。 悪い事例を聞いた時に、無意識のうちにやってた!って気付けたのは発見でした。 今後のキャリアについて 勉強したり資格を取ることで出来る事を増やしてきたので、今後もスキルアップは続けていきたいです。 これからはこの2つを勉強する予定です。 ・FPでお金の勉強 ・ケアマネの資格取得 今の仕事でもさらに経験を積んでいって、何かに特化するというより、その場所で必要とされていることを職種関係なく、幅広くできるようになるのが目標です。 これからも頑張ります。 -
R.Tさん / 20代
[DXデザインナレッジSPECIALIST(¥22,000-)]
武庫川女子大学経営学部2024年3月卒業 R.Tさん 受講しているは「DXデザインナレッジSPECIALIST」講座 ¥22,000- e-ラーニングでIllustratorとphotoshopを学びます(2024年10月当時、現在は受講修了)。 受講のきっかけ とある企業でマーケティング職に就くことが夢だったのですが新卒採用はしていなかったため、同企業の別の職種で入社しました。 社会人になって3~4ヶ月が経ち、仕事が落ち着いて慣れてきたところで、自分が目指す職種への異動を叶えるため具体的に動きたいなという意欲が出てきたのがきっかけです。 ちょうどそんなことを思い始めた頃、広告代理店に勤める友人が業務でIllustratorを使っている話も聞き、クリエイティブ職に就くために必要だと感じたのも決め手になりました。 e-ラーニングシステムについて e-ラーニングについては、私の場合、学生時代にExcel講座を習っていたときと受講システムが同じだったため、スムーズに受講開始できました。といっても初めての方でも迷うことは無いと思います。送られてきたログインURLをクリックしてアカウント情報を入れるだけなので。迷ったときはサポートもあるので安心です。 むしろ迷ったのは、Adobeソフトの購入で、プランの種類が多くて迷ったくらい(笑)。いったん全ソフト使えるプランをまずは1ヶ月分申し込みました。この機会にいろいろなソフトを触ってみようと思っています! 講座について Illustratorとphotoshopはクリエイティブな仕事をする人達が使うというイメージは持っていたけれど、具体的にどういうシーンでどう使うのかといったソフトの立ち位置や関係性を丁寧に説明があってから操作方法を学ぶので入りやすかったです。 TikTokでIllustratorでの特殊文字の作り方などスポットの活用法が流れてくるので何となくのイメージは持っていたけれど、最初にきちんとした説明があると、頭を整理できてスッキリしてから勉強を始められたので集中して取り組めました。Illustratorとphotoshopが、だからセット教材になっているんだなと納得(笑)。 実際に受講して 社会人になってからは、学生と比べて時間が無いので、私の場合どこかに通って受講する余裕が無かったです。なので隙間時間を使って受講を進めていけるのは逆に有り難いと感じています。 分からなかったり躓いたりすることは? 今のところ、教材の説明で分からないところは無いです(キッパリ)。かなり丁寧に説明してくれるので・・。 実は学生時代に独学でやろうと試みたけど、無理だった経験があります…!操作が予想できない…! 単発の小技紹介的な動画はTikTokやInstagramで流れてくるけど、基礎ができていないと理解できないと思います。職場で活かすスキルにするには体系的に理解する必要があると思います。 どんな人にオススメ? クリエイティブなことがしたくてAdobeは聞いたことがあるけど実際触ったことが無い方!初めの第一歩としてオススメ。まずはコレ、という講座。感覚で何となくできるだろうと思っていたら実際独学は難しいので、導入として学ぶのに良いと思います。 -
K.Kさん / 20代
[Python入門(¥59,400-)]
プログラミングを勉強したいけど、何から始めたらいいか分からずいたため、とても良い機会になりました。Pythonとは何ぞや?から実践まで凝縮された内容で、初心者にはとても分かりやすかったです。プログラミング思考は仕事だけでなく、日常生活にも大いに活用できそうだと思いました。
